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タグ:アメリカ のエントリー一覧

  • そもそも「保守左派」とは何なのか(その9)

    反米保守とは何か?(ニコニコ大百科より)「おい、まだニコニコ大百科から引用すんのかよ! 前回でこの解説は終わったんじゃなかったのか!」 そう突っ込まれる方が多々いらっしゃるだろうことは百も承知ですが。 保守左派の関連項目に反米保守という非常に興味深い項目があったものですから、これを無視するわけにはいきません。 申し訳ありませんがしばらくお付き合いをお願いします。概  要⑴ 幕末の尊皇攘夷運動や、戦...

  • 「世界の弾劾裁判事情」を改稿しました。

    新しい本文はこちらです。 写真、改行、強調等、全て読みやすくなっておりますので、再度ご閲覧のほどをよろしくお願いいたします。※ なお、写真・図画等の著作権には最大の注意を払っておりますが、何分素人仕事ゆえ、うっかり見落とす事が無いとは言い切れません。万一そのような違反写真・図画等を発見された時は直ちにお知らせください。事実確認のうえ、速やかに削除いたします。 (文責:管理人) ↓ ...

  • 「アメリカは共和制の手本じゃない」を改稿しました。

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  • 「選挙のトーナメント戦」を改稿しました。

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  • 効果のある小泉批判法

    ※ この一文も平成17年(キリスト歴2005年)当時に書かれた古いものですが、現在の安倍政権と、それをどんなに非難罵倒しても打ち倒せない反日左翼勢力の惨状とあまりにも酷似しているため、あえてここに再掲します。登場人物が一部変わっているだけで現在と少しも状況の変わっていないその様子を見て、皆様も少し現状に思いを巡らせていただければ、と思います。  「日歯連の問題とか、政治家の汚職に関する話題は今で...

  • 亜米利加ヨ、汝ノ日ハ数ヘラレタリ(後編)

    (皆様へ) この記事は、平成15年(キリスト歴2003年)頃に、某政治紙に掲載されたものです。 何分にも古い文章であり、現在とは状況が全く異なってしまっている点も多々ございますが、安全保障に関する我々の基本的な考え方をお知らせする上で非常に有用な記事であると判断し、ここに再録いたしました。 皆様には以上の点を御考慮のうえ、以下の記事をお読みいただきたく存じます。 (↓ここから本文) (前回からの続き...

  • あまりに情けない自衛隊の泣き事! ―「魂の抜けた巨大な武器庫」にもはや誇りはないのか?―

    (皆様へ) この記事は、平成16年(キリスト歴2004年)頃に、某政治紙に掲載されたものです。 何分にも古い文章であり、現在とは状況が全く異なってしまっている点も多々ございますが、安全保障に関する我々の基本的な考え方をお知らせする上で非常に有用な記事であると判断し、ここに再録いたしました。 皆様には以上の点を御考慮のうえ、以下の記事をお読みいただきたく存じます。 (↓ここから本文)  「自衛隊幕僚長...

  • 世界の弾劾裁判事情

     現行の憲法下では、罷免の訴追を受けた公務員を国会が裁判する弾劾裁判は、裁判官に対してだけ行うことが出来るとされている。 しかも(細目を定めた)法律によると(弾劾裁判の)検事役である訴追委員と、裁判官役である裁判員は、衆参両院議員からそれぞれ同数ずつ選出する、とだけ定められているに過ぎず、どうも大雑把というか「(憲法がそういう制度を作れと命じているから)取り急ぎ形だけ整えてみました」という、法案作...

  • アメリカは共和制の手本じゃない

     ところで読者諸兄は普通「共和制」というと、ついついアメリカの政治体制を思い浮かべてしまったりはしないだろうか? どうも「首相公選制は大統領制につながる」というトンチンカンな意見が反対派の中に根強くある原因の一つがここにあるようなのでハッキリさせておくが、共和制のサンプルとして、アメリカの政治制度は全く役に立たない。 そもそも殆どの共和制国家では、大統領(=国家元首)の他に首相(=最高行政官)がち...

  • 選挙のトーナメント戦

     (前回からの続き)一方、①と②の「政体論的批判」については、我々首相公選制賛成派もじっくりと考え、間違いが起こらぬよう、制度上の創意工夫をしっかりこらさねばならない問題であろう。 まず①の、「選挙の人気投票化」問題であるが、この解決策はさほど難しくはない。というか、すでにいくつかの国では、人気投票化防止のための様々な制度を導入し、ある程度の成果を挙げてきているのである。 例えば台湾では、⑴国会に議席...

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